| オートマティック・モデルガンの場合。 |
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ハンドガンが、どのような状態にあるかを確認してから、仕上がりを見る。 |
| 購入希望のハンドガン「○○を見せてください。」とお願いします。 |
| トリガーには絶対に指をかけてはいけません。 |
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セィフティの状態を確認する。 |
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セィフティを解除する。 |
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マガジンキャッチを押し、マガジンをリリースする。 |
| 弾がマガジンに入っているかどうか確認する。 |
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リリースしたマガジンをガラスケース上のパーツ受けラバーの上に置く。 |
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もち手を右手から、左手にシフトする。 |
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右手でスライドを下げる。 |
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この時、チェンバー内のビュレットを右手の平で受けられるように、チェンバーを右手で包み込む
ようにスライドの真ん中あたりをつまむ。 |
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チェンバーから、ビュレットが出てこなければ、スライド後部をつまみ、スライドを引ききり
チェンバー内の残弾を確認する。 |
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起きたハンマーをデコックする。 |
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※空撃ちしなければハンマーが倒れないハンドガンもある。
この種のハンドガンは、もともとカラ撃ちしても大丈夫なように作られているのがホンモノ。
また、カラ撃ちされたとかほざく店員は、ハンドガンの機能をトクトクと説明すること。
また、店員から、あ〜だ、こ〜だ言われないために、「デコック機能がないのでカラ撃ちしていい
ですか?」と事前に尋ねること。 |
| デコックまたは、カラ撃ちする時の銃口は、人やモノに向けないように気を配る。 |
| カラ撃ちの時初めてトリガーに指をかける。 |
| ハンマーが倒れていることを確認し、マガジンを優しくロードする。 |
| スライドをもう一度引く。この時は、スライドの後部をつまみ引く。 |
| ホールドオープンしている状態で、ガラスケースの上のパーツ受けラバーの上に置く。 |
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| ここで、初めて店員さんと話をする。 |
| まずは、「ありがとうございました。」と一言。 |
| すいません、私にはグリップが大きすぎてコントロールできそうもないようです。 |